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2019年は米国株に本格参入した年でした。



一方でソーシャルレンディングの1つであるクラウドバンクにも挑戦することができました。



クラウドバンクは10万円分を太陽光ファンドで3ヶ月間運用し、トライアルとして様子を見ていました。



その太陽光ファンドも年明けに全額償還される予定ですが、今のところ問題なさそうです。



本当にリスクほぼゼロのほったらかし運用ができそうだなと確信が持てたので、来年はクラウドバンクに本格参入したいと考えています。



夫婦で年間40万円をクラウドバンクで稼ぐという構想


クラウドバンクから得た利益(分配金)は「雑所得」に分類され、20万円以下であれば確定申告が不要です。



夫婦でひとり20万円の分配金を目指せば、ふたりで年間40万円の不労所得になります。



実際は20%の税金が引かれるので、手取りは32万円ですね。



クラウドバンクの運用ファンドの平均利回りは5〜7%のところが多い印象ですが、仮に配当利回り5%の運用で年間40万円を得ようとします。



(運用資金400万円)×(配当利回り5%)=分配金20万円



これを夫婦それぞれ行うので、800万円の運用資金があればほぼリスクゼロで40万円(税引後32万円)の不労所得を得ることが可能です。



利子がほぼつかない銀行預金に預けるよりも、クラウドバンクで運用するほうが賢い資産運用ができると言えますね。



先日夫もクラウドバンクの口座を開設しました。



2020年は本格的にクラウドバンクで運用していこうと思います。




それでは、きょうも定時で帰りましょう。

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